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【茶こころ 八十八夜のころ阿蘇のふもとは寒暖の季節、この環境で甘味と渋みのバランスがとれた味が生まれます、「渋いけどやっぱり甘いお茶」こだわりの方にお勧め。】


お湯の温度を60度〜70度ぐらいが目安ですが、もっとお湯の温度を下げてたとえば50度ぐらいでお茶をだすと甘みをひきだせます。

しっかりとした茶葉原料だからできるお茶の出し方です。

一回の分茶量3gだとしても、一回30円でたのしめます。
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